営業時間変更のお知らせ

 

弊社展示会に伴い、デゾレイション・ロウならびにハイウェイ61は下記の日程で休業いたします。

 

4/6 (火) ~ 4/8 (木)

 

ご不便をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

Sorry for your inconvenience!

Desolation Row / Highway 61

“ARMY UTILITY SHIRT”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1960s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“ARMY UTILITY SHIRT”

Weather Paraffin, COTTON 100%

COLOR : DARK OLIVE

¥23,000 +TAX

 

パラフィン・コーティングされ、硬い感触のウェザークロスを使用したシャツ・ジャケット。

羽織るようにざっくりしたサイズを選ぶのも良いと思います。

生地が硬いということは、シワが残りやすいということ。まるで革やデニムのように着るごとに変化が楽しめます。

 

“U.S.NAVY DesRon 13”
DECK WORKER VEST

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“U.S.NAVY DesRon 13” DECK WORKER VEST

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : OLIVE

¥42,000 +TAX

 

先般ご紹介した“DECK WORKER  JACKET”襟と袖を落としてカスタムしたというストーリーでご提案する、オーバーベスト。

フロントジッパーがこちらはダブルジップ仕様になっていたり、ジッパーを付け替えた際の”ゆが

み”を表現する為に前立てをほんの少しづつカーブさせたり。

ほんの細かなそれぞれが、ハンド・カスタマイズされた背景イメージを想起させるものとなっています。

 

こちら”U.S.NAVY DesRon 13″バージョンは、実在した米海軍の駆逐艦隊がモチーフ。

敢えてヘタウマな手作り風のワッペンが、抜けた感じで良いです。バックはリフレクタープリント。

 

プレーンバージョンもあります(¥32,000+TAX、KHAKI BEIGEのみ)

 

 

“REBELS”

~SPARTAN LEATHER SPORTWEAR~

1930s MOTORCYCLE JACKET SINGLE TYPE

“REBELS”

Horse Hide
COLOR : BLACKJACK
¥250,000 +TAX

 

SPARTAN LEATHER SPORTWEARレーベルから、新作のホースハイド・モーターサイクルジャケット。

フリーホイーラーズのレザー・ラインナップの定番的な位置に据え置いて、長らくご愛顧いただいておりますマルホランドと同じレーベルからのご紹介です。

オープンカラー気味なシングルブレスト・スタイルという点で、このレベルズもSPARTAN LEATHERの血統を持つことは明らかです。

こちらは襟の収まりがより良く、またバックスタイルはその機能がデザインとなったかのように、考え抜かれたもの。より体にフィットし、運動性を求めたディテール・ワークが特徴です。

ぱっと見シンプルながら、他にも細かなディテールにギミックが隠れています。

ぜひ直にじっくりご覧いただきたい今作です。

 

また、レベルズにはブラックジャックと名付けた黒色の馬革を使用しています。

「一度茶色に芯通しで染めた後、表面を黒色でフィニッシュ」された、いわゆる茶芯のレザーは、

他のモデルで採用しているヴィンテージ・ブラック・カラーより、少し芯の茶色が出てきやすい仕様です。

経年変化をより身近に、気軽に楽しんで頂ける仕様となっています。

 

 

“JUNGLE FATIGUES”
TROPICAL JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1960s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“JUNGLE FATIGUES” TROPICAL JACKET

Military Ripstop Poplin, COTTON 70% NYLON 30%

COLOR : OLIVE

¥40,000 +TAX

 

ベトナムを舞台とした戦争の時代に、熱帯地域用の戦闘服として生まれた通称ジャングルファティーグ。

初期型やら後期型やら、年代によりディテールデザインが様々な点もお馴染みかもしれません。

メイン素材の違い(ポプリンやリップストップ地)、エポレットあり/なし、バックヨークあり/なし、ポケットフラップが剥き出しボタン/隠しボタン、などなど。

フリーホイーラーズが今季ご提案するこちらは、その1stモデルをアップデートし、さらに簡略化したシビリアン・ミリタリースタイルでの登場。

軽くて丈夫で、もともと熱帯地域用に設計されたこのジャケットはもちろん一枚仕立てで、

年々熱くなる日本の気候にも適したものかもしれません。

収納が多く機能的で、かつ優れたデザインが両立した、歴史が生んだ傑作でしょう。

 

先日ご紹介したタイガーカモバージョンに続き、オリーブ単色のバージョンをご紹介。

こちらはナイロン混のリップストップ地で、シャリ感と軽さながらもハリとコシのある、良素材です。

こちらも是非お試しを。

 

 

“JUNGLE FATIGUES”
TROPICAL JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1960s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“JUNGLE FATIGUES” TROPICAL JACKET

Military Ripstop Camouflage Print, COTTON 100%

COLOR : TIGER PATTERN CAMOUFLAGE

¥40,000 +TAX

 

ベトナムを舞台とした戦争の時代に、熱帯地域用の戦闘服として生まれた通称ジャングルファティーグ。

初期型やら後期型やら、年代によりディテールデザインが様々な点もお馴染みかもしれません。

メイン素材の違い(ポプリンやリップストップ地)、エポレットあり/なし、バックヨークあり/なし、ポケットフラップが剥き出しボタン/隠しボタン、などなど。

フリーホイーラーズが今季ご提案するこちらは、その1stモデルをアップデートし、さらに簡略化したシビリアン・ミリタリースタイルでの登場。

軽くて丈夫で、もともと熱帯地域用に設計されたこのジャケットはもちろん一枚仕立てで、

年々熱くなる日本の気候にも適したものかもしれません。

収納が多く機能的で、かつ優れたデザインが両立した、歴史が生んだ傑作でしょう。

 

こちらのタイガーカモのバージョンは、メインの生地はリップストップですが、ところどころバックサテンの

プリントカモ生地をパーツ使いしています。どちらもミリタリーではおなじみの素材ですが、敢えて同時にミックスした仕様です。

遊びのある素材使いも楽しいこちら。

後日ご紹介する単色オリーブ・リップストップ地バージョンと共に、是非店頭でご覧ください。

 

 

“Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL” 下ろしました

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL

一本下ろしました。

ひと洗い後に自然乾燥してズボン吊り。

ベルトループがない分、腰回りがすっきりシンプルに。より簡素かつ原始的な空気感です。

この感じでしばらく穿きこんでいこうと思います。

 

まだ各サイズ・レングスご用意ありますので、

お好きな方よければ是非。

ストアページへ

 

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL (DESOLATION ROW EXCLUSIVE)

“U.S.N. UTILITY TROUSERS”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“U.S.N. UTILITY TROUSERS”

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : NAVY / KHAKI BEIGE

¥35,000 +TAX

 

U.S.NAVYで使用されていたワークパンツをイメージした、新型ユーティリティートラウザーズです。

シンプルなデザインで、タフな素材使い。シルエットは男くさくもありますが、綺麗にカーブを描いて落ちていくかたち。どなたにもお勧めです。

この非常に高密度のジャングルクロス、生地の裏面は無起毛のタイプですので、より長期に渡ってガシガシ穿いて頂けそうです。

 

 

 

“37J1” エイジング・レポート

「幻」のフライトジャケット、”37J1″。今シーズンの新色TATANKA BROWN、継続カラーのOLIVEをともにスタッフがしばらく着用してみました。

敢えてトップフィニッシュがほぼ施されていない為、あらゆる変化を楽しむ方のためのジャケットとして仕上がっています。

 

 

“37J1”

 

【OLIVE】

 

Before

 

 

After

 

 

【TATANKA BROWN】

 

Before

 

 

After

両色共に着用期間はそれほどでもないのですが(オリーブは1シーズンほど、ブラウンは2週間ほど)、雨に濡れたこともあり、なかなかの変化を見せています。

もちろんこれは一つの例であり、オーナーの使い方によってまた違う顔を見せるはずです。

是非貴方の一着を育ててみませんか。

“ALL-WEATHER PARKA”
UTT HARD SHELL JACKET

~ULTIMA THULE EQUIPMENT~

“ALL-WEATHER PARKA”

Breathable-waterproof Nylon × Cordura Cloth 

COLOR : BEIGE / OLIVE
¥62,000 +TAX

 

冬用アウターとしての”ALL-WEATHER LOFT PARKA”の、シェルのみバージョンがこちら。

オールドスタイルのマウンテンパーカのように、天気が変わりやすい春や秋に軽く羽織って頂けます。

耐水圧11,000mm、浸透性85,000g/m²24hrsを誇る耐水素材のシェルは、

また、肘から手首の先まで大きなコーデュラ地のパーツで補強されており、日常着として意外と一番傷みやすい箇所の耐久性をアップさせています。

 

ちなみに、冬にご紹介しました”THE BEYOND” シリーズのフリースジャケットやベストをライニングとして

ドッキングさせることが可能です。お持ちの方は是非お試しください。

 

ioneair®× FREEWHEELERS イオニアバンド
再入荷時期のお知らせ

昨年発売し、大きな反響とともにご好評を頂いておりますionair® × FREEWHEELERSのイオニアバンド。

現在、直営店の店頭やウェブストアでも在庫切れとなっており、ご迷惑をお掛けしておりますが、

今月末ごろには再び入荷し販売再開できる運びとなりました。

ご購入をご希望の皆様、もう少々お待ちくださいませ。

 

 

 

“TIMBER BEAST” TROUSERS

~GREAT LAKES GMT. MFG. Co.~

1920~1930s WOODSMAN TROUSERS

“TIMBER BEAST” TROUSERS

14oz Indigo Denim, COTTON 100%
COLOR : INDIGO

¥40,000 +TAX

 

特濃色に染め上げられたムラ糸を用い、低いテンションでゆっくりとシャトル織機にて織られたオリジナルデニムを用いた”ティンバー・ビースト”。

防縮加工を施した為「長めの」タテ落ち感が特徴のこの生地を、フロントは2重・バックもお尻からひざ裏まで2重に仕立て、贅沢に使ったヘヴィデューティーなワークスタイル・トラウザーズ。

 

ロガーマンのハードな使用に耐えうる、本縫い仕様のこのパンツ、ダック地バージョン共に是非お試しを。

 

“TIMBER BEAST” TROUSERS

~GREAT LAKES GMT. MFG. Co.~

1920~1930s WOODSMAN TROUSERS

“TIMBER BEAST” TROUSERS

Heavy Cotton Duck, COTTON 100%
COLOR : YARN-DYED YELLOW BROWN

¥42,000 +TAX

 

“TIMBER BEAST” COATと同じ名前を冠したこちらも、古のハンティングウェアをモチーフにしたもの。

同じくフリーホイーラーズ・オリジナルのライン入り・硫化染めダック地を使用しています。

先染めしたムラ糸をふんだんに使用した、世界中のどこにもないこのダック地。

という事は、アタリの出方や色の抜け方、要は味の出方が全く違うということ。

 

フロントは大きくフラシ仕立てで2重に、またバックもお尻からひざ裏にかけて2重になっており、

ほとんど2重にパンツを穿いているかのように頑丈なつくりになっているのは、ハンティングウェアならでは。ロガーマンの為に製作された、ハードな使用に耐えうるスーパーヘヴィ・ワークパンツです。

 

“1945 U.S.N. VBF-89 SQ”
DECK WORKER JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“1945 U.S.N. VBF-89 SQ” DECK WORKER JACKET

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : KHAKI BEIGE

¥52,000 +TAX

 

二次大戦時の1945年、CV-36 USS Antietam(アンティタム)に艦載されていた 第89爆撃戦闘グループのパイロットが、愛用のジャケットを自らカスタムしたら…という架空のストーリーを元に作成。

背面にリフレクターステンシルでU.S.NAVY、その上下に部隊名や船体番号が”にじみ”プリントで施されています。

前面のスコードロンパッチは、手作り感をイメージし、あえてヘタウマな雰囲気に仕上げています。ウール・レーヨン製のフェルトパッチは、使い込むごとに素晴らしい味が。

 

“U.S.N. STENCIL”
DECK WORKER JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“U.S.N. STENCIL”DECK WORKER JACKET

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : OLIVE

¥46,000 +TAX

 

DECK WORKER JACKETのプリントカスタムバージョン、ストイックな印象の”U.S.N. STENCIL”モデルです。

前身胸元には染み込みで、

背中にはリフレクターステンシルでプリントが施され、経年変化も楽しみなカスタムモデルです。

 

 

“DECK WORKER JACKET”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

”DECK WORKER JACKET”

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : KHAKI BEIGE

¥42,000 +TAX

 

これからの時期に一番使いやすい、つい手にとってしまうプレーンタイプの春・秋用のデッキジャケット。

裏地なしの一枚仕立てですが、裏起毛かつ高密度のジャングルクロスを用いている為、

内側・外側に何を重ねて着るか、によっては冬場もいけてしまう。

シンプルイズベストの”ジャンパー”然としてこちら、是非お試しください。

 

“37J1”

~Leather Togs MFG. Co.~

“37J1”

1927 FIRST MODEL EARLY AVIATION TOGS

Horse Hide
COLOR : TATANKA BROWN / OLIVE
¥210,000 +TAX

 

以前〈TAN〉と〈OLIVE〉の2色で製作した37J1、この度は新色〈TATANKA BROWN〉と継続色〈OLIVE〉でご提案です。

シンプルイズベストを地で行くこのジャケット、かのTYPE A-1にも似ていますが

数少ない資料によるとU.S.NAVYまたU.S.C.GやU.S.M.Cのパイロットに着用されていたらしい、

謎多き20年代のアヴィエーションジャケット。飛行服です。

現存数の少なさから、「幻」とか「知る人ぞ知る」などという言葉が良く使われます。

マニアックな物好きの心をくすぐる存在ですが、我々も同じく、そこにときめいたクチなのです。

フリーホイーラーズなりの37J1は、「レザートグス社がU.S.NAVYに飛行服を納入していたら」というストーリーのもと製作されたもの。

実の歴史には存在しない、馬革を用いた「ありえない」ロマンの詰まった37J1です。

 

このジャケットにのみ用いられるのは、表面のトップフィニッシュをしていない、染めっぱなしのホースハイドです。汗や雨などの水分、油分などでみるみる変化し、色は濃くなり、艶が出て、着る人の着方に応じた味が表現されます。

こういった仕様も、マニアックに楽しんで頂ける方向けの37J1。

今回掲載したのは新品にほど近い新色〈TATANKA BROWN〉のものですが、

その内スタッフ着用後のモノなどもご覧いただく予定です。

過去の記事内で〈OLIVE〉のこともご覧ください。

 

“37J1”

 

“DERRICKMAN” OVERALLS

~Union Special Overalls~

1920~1930s STYLE WORK CLOTHING

”DERRICKMAN” OVERALLS

10.5oz Discharge Printed Twill

COLOR : NAVY / NATIVE PATTERN STRIPE

¥36,000 +TAX

 

長らくご愛顧いただいております、”デリックマン”ワークパンツの新バージョンは、

新たに開発した抜染プリントのネイティブパターン・ストライプ。

古くから世界中で(北米のネイティブ・アメリカンの文化や、ヒンドゥー教徒や仏教、インダス文明などの古代文明の時代からも!)用いられてきた幸運のモチーフをストライプ調にアレンジした、フリーホイーラーズオリジナル柄です。

裏面にはスタイフェル社による仕事であることを示すブーツマークも。

プリント柄との相性を鑑みて、敢えてインディゴ染めではなく濃いネイビー色で染めたツイルを採用。

もちろん穿いて頂くたびに味が増します。

 

お持ちの洋服とすんなり合わせて頂ける、小気味よいカッティングはそのまま。

柄は一見派手にも見えますが、色が落ち着きだすととたんになんでもイケるワークパンツと化します。

“TIMBER BEAST” WOODSMAN COAT

~GREAT LAKES GMT. MFG. Co.~

1920~1930s WOODSMAN COAT

“TIMBER BEAST” COAT

Heavy Cotton Duck, COTTON 100%
COLOR : YARN-DYED YELLOW BROWN

¥68,000 +TAX

 

とある20年代のハンティングベストから着想を得た、森の男たちの為のショートスタイルジャケット。

てんこ盛りのディテールは、往時の人々の尽きないアイデアが全て載せられています。

フリーホイーラーズオリジナルのコットンダック地をメイン素材として用いていますが、このダック、とても力のある生地です。

経糸と緯糸の形成も通常のダックとは全然違うのですが、硫化染料で先染め、という染めの過程も、非常に特殊です。味の出方が違います。

ゆっくりと時間をかけてしか織れない生地であり、私たちの誇る看板素材のひとつと言って差し支えないもの。

着ると違いが分かるヤツなのです。

 

 

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL
(DESOLATION ROW EXCLUSIVE)

~THE VANISHING WEST~

5 POCKET OVERALLS EARLY 1922 MODEL

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL

Original 14oz Indigo Denim

NON-WASH ONLY
¥42,000 +TAX

 

昨年夏にご紹介した20年代スタイルのジーンズ

”Lot 601 XX 1922”

を、さらに原始的に、さらに手作り感を増したカスタマイズモデル。

ベルトループが初めて装備された22年のジーンズですが、その最初期の”ベルトループ未装着モデル”をイメージした仕様です。

さらに計13個の打ち抜きリヴェットを、全て手作業でスタンプし、潰しています。

バックポケットには、ライトニングボルト型のペンキステッチが施されています。

言わば誰かが自分好みにカスタムしたような雰囲気に。

 

なかなか製作が大変なこともあり、少量だけをデゾレイション・ロウにて販売しています。

未洗い版のみの展開です。シュリンク・トゥ・フィットよろしく、履いたまま風呂に入ってみても良いのかもしれません。レングスは30と32、お好きな方をお選びいただけます。

 

非常にマニアックな仕様かつ履く人、使い方を選びます。

本当に好きな方に是非。

 

https://desolation-row.stores.jp/items/601e6fd4aaf043257b6db47c

 

 

※洗い後のシルエット見本