The Union Special Overalls

“HEAD MAN” CUT-SLEEVE SHIRT

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1920~1930s STYLE WORK CLOTHING (Transformed in 50s)

“HEAD MAN” CUT-SLEEVE SHIRT

Grained Chambray, COTTON 100%

COLOR : WHITE PEPPER / BLACK PEPPER

¥17,600- (INC. TAX)

 

早くも30℃越えの暑い日が続きます。

こちらは定番の30年代スタイルワークシャツ”Neal”の、袖とチンストラップを切り落としカスタマイズしたショートスリーブのワークシャツ。

切り落とした箇所のステッチ色を変え、一度人の手が入った様子を表現しています。

しなやかな杢シャンブレーは、何度も洗い込んでなお風合いが増します。

何度も買い替える方も多く、永く愛され続ける理由があるニールシャツですが、こちらは夏の定番になる予感。

着ない理由が見つからない、永く愛せる半袖ワークシャツです。

 

“FIELDWORKER TROUSERS”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“FIELDWORKER TROUSERS”

Herringbone Reversible Camouflage USMC Print, COTTON 100%

COLOR : DUCK HUNTER

¥27,500- (INC. TAX)

 

シビリアン・ミリタリースタイル、民間モノとして製造された軍パンという設定でご提案するフィールドワーカー・トラウザーズです。

両面が異なる配色でプリントされたUSMC仕様のヘリンボーン・カモ生地は、タフかつ軽やかで暑い季節向けです。

クライミングパンツのような股の仕様は足上げ良く、また一番の特徴の腰部分はゴムとスピンドル内臓で、いつでも気兼ねなく履けるナイスパンツです。

シビリアン・ミリタリースタイルならではの捻った発想の詰まったこちら、この時期に是非。

 

“FIELDWORKER TROUSERS”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“FIELDWORKER TROUSERS”

Cotton/Linen Chino Cloth, COTTON 75% LINEN 25%

COLOR : OLIVE

¥27,500- (INC. TAX)

 

シビリアン・ミリタリースタイル、民間モノとして製造された軍パンという設定でご提案するフィールドワーカー・トラウザーズです。

リネン混のチノ地は軽く、よく動くため、暑い季節に持ってこい。

クライミングパンツのような股の仕様は足上げ良く、また一番の特徴の腰部分はゴムとスピンドル内臓で、いつでも気兼ねなく履けるナイスパンツです。

シビリアン・ミリタリースタイルならではの捻った発想の詰まったこちら、この時期に是非。

 

“SIGNALMAN” WORK JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1910~1920s STYLE WORK JACKET

“SIGNALMAN”

8oz Denim, COTTON 100%

COLOR : DARK BEIGE / JET BLACK

¥29,700- (INC. TAX)

 

軽いデニム地のワークジャケット、いやシャツか。

いわゆるシャツジャケットと呼べそうなスタイルのワークウェアです。

ムラ糸を硫化染料で染め上げ、8オンスの軽い生地に織り上げたデニム地は、色抜けの良さも期待できそうです。

嫌みのない簡素なデザインですから、季節問わず、長く活躍させてあげてください。

 

“IRONHEAD” WORK JACKET

~GREAT LAKES MADE BY UNION SPECIAL~

1920s WOODSMAN JACKET

“IRONHEAD” WORK JACKET

Chino Drill, COTTON 100%
COLOR : RED BROWN / RED NAVY

¥44,000- (INC. TAX)

 

<Union Special Overalls謹製のワークジャケット、”IRONHEAD”をGreat Lakes GMT. MFG. Co.が別注をかけ、ロガーマンたちの為のスペシャルモデルとして展開した>

というストーリーのもとお送りするこちら。

固く仕上げたオリジナルのムラ糸チノ・ドリルファブリックは、ヘビーかつ経年変化も楽しめ、信頼のおける<道具>として長く付き合って頂けます。

 

“DERRICKMAN” OVERALLS

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1920~1930s STYLE WORK CLOTHING

“DERRICKMAN” OVERALLS

Herringbone Twill, COTTON 100%

COLOR : RAW WHITE

¥27,500- (INC. TAX)

 

真っ白ではなく、少し赤みのあるクリーム・カラーのデリックマン。

初登場ではありませんが、ブログでご紹介するのは初めてかもしれません。

定番の濃色デニムバージョンの対極にあるような、全く違った印象です。

が、やはりこの形のバランスの良さは穿くとわかります。

古のワークパンツらしく、敢えて汚れを楽しんでください。

 

“JUNGLE FATIGUES”
TROPICAL JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1960s CIVILIAN MILITARY STYLE CLOTHING

“JUNGLE FATIGUES” TROPICAL JACKET

Military Ripstop Camouflage Print, COTTON 100%

COLOR : TIGER PATTERN CAMOUFLAGE

¥40,000 +TAX

 

ベトナムを舞台とした戦争の時代に、熱帯地域用の戦闘服として生まれた通称ジャングルファティーグ。

初期型やら後期型やら、年代によりディテールデザインが様々な点もお馴染みかもしれません。

メイン素材の違い(ポプリンやリップストップ地)、エポレットあり/なし、バックヨークあり/なし、ポケットフラップが剥き出しボタン/隠しボタン、などなど。

フリーホイーラーズが今季ご提案するこちらは、その1stモデルをアップデートし、さらに簡略化したシビリアン・ミリタリースタイルでの登場。

軽くて丈夫で、もともと熱帯地域用に設計されたこのジャケットはもちろん一枚仕立てで、

年々熱くなる日本の気候にも適したものかもしれません。

収納が多く機能的で、かつ優れたデザインが両立した、歴史が生んだ傑作でしょう。

 

こちらのタイガーカモのバージョンは、メインの生地はリップストップですが、ところどころバックサテンの

プリントカモ生地をパーツ使いしています。どちらもミリタリーではおなじみの素材ですが、敢えて同時にミックスした仕様です。

遊びのある素材使いも楽しいこちら。

後日ご紹介する単色オリーブ・リップストップ地バージョンと共に、是非店頭でご覧ください。

 

 

“Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL” 下ろしました

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL

一本下ろしました。

ひと洗い後に自然乾燥してズボン吊り。

ベルトループがない分、腰回りがすっきりシンプルに。より簡素かつ原始的な空気感です。

この感じでしばらく穿きこんでいこうと思います。

 

まだ各サイズ・レングスご用意ありますので、

お好きな方よければ是非。

ストアページへ

 

Lot 601 XX “EARLY 1922” SPECIAL MODEL (DESOLATION ROW EXCLUSIVE)

“U.S.N. UTILITY TROUSERS”

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“U.S.N. UTILITY TROUSERS”

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : NAVY / KHAKI BEIGE

¥35,000 +TAX

 

U.S.NAVYで使用されていたワークパンツをイメージした、新型ユーティリティートラウザーズです。

シンプルなデザインで、タフな素材使い。シルエットは男くさくもありますが、綺麗にカーブを描いて落ちていくかたち。どなたにもお勧めです。

この非常に高密度のジャングルクロス、生地の裏面は無起毛のタイプですので、より長期に渡ってガシガシ穿いて頂けそうです。

 

 

 

“1945 U.S.N. VBF-89 SQ”
DECK WORKER JACKET

~UNION SPECIAL OVERALLS~

1940~1950s U.S.NAVY STYLE CLOTHING

“1945 U.S.N. VBF-89 SQ” DECK WORKER JACKET

High Density Jungle Cloth, COTTON 100%

COLOR : KHAKI BEIGE

¥52,000 +TAX

 

二次大戦時の1945年、CV-36 USS Antietam(アンティタム)に艦載されていた 第89爆撃戦闘グループのパイロットが、愛用のジャケットを自らカスタムしたら…という架空のストーリーを元に作成。

背面にリフレクターステンシルでU.S.NAVY、その上下に部隊名や船体番号が”にじみ”プリントで施されています。

前面のスコードロンパッチは、手作り感をイメージし、あえてヘタウマな雰囲気に仕上げています。ウール・レーヨン製のフェルトパッチは、使い込むごとに素晴らしい味が。